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伊勢神宮超絶大パワースポット!!霊能者に聞こえる神々のお言葉

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こんにちは、マダムナマリです。

今日は、神様がおつかいになる

 

言葉について

書いていきたいと思います。

 

皆さんは神棚に立つと

神様の声は聞こえないと思いますが

 

神様はほぼ1日中神棚の中から

話しかけていられます。

 

「今日は、会社で残業になるぞ」とか

「今日は、電磁波が強いから

外では木の下にいるように」とか

 

「今日は、事故が起こりやすいから

香の煙を焚きながら走りなさい」とか

 

その家で起こる全てを知っていて

語りかけています。

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神様の声

私たち霊能者はいつも神様の声を

聞きながら1日を過ごしています。

 

そして、神様の言葉には

特別な意味や解釈があります。

 

例えば相談者が電話で

相談をする場合

 

電話で話す訳ですが

神の世界では

電話で離すという事になるのです。

 

イヤな事・悩み事は離すという事が

大事なのだそうです。

 

お花は咲くと

とても綺麗ですよね。

 

神の世界にも

お花畑はあるそうなんですが

 

考え方 私たち現世で

生きている者とは違い

 

「花が咲くのは美しい

だが散るから良い」

 

えっ!!どういう意味!?

と思いますよね。

 

花が散るというのは、

悪いことを散らすという

意味になるそうです。

 

胡瓜・ひまわり・コシヒカリ等

りのつく字は利益の利と

 

離婚の離の

ふたつの意味に使い分けられるのです。

 

良いことに変えたい時は

利益の利

 

イヤな事は離婚の離

にすればよいのだそうです。

 

そして、運を良くする為に

1番の早道は何をするにも

選ぶのも右からだそうです。

 

例えば缶ジュースを買う時

左側の方に飲みたいジュースが

あったとしても

 

少しでも右手を右から指さして

左に移動させて買います。

 

欲しいものが2列に並んでいるとしたら

右の物を買うように、少しずつ

心がけていくことです。

 

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伊勢神宮

伊勢神宮の内宮は

右の参道を歩かせていただきます。

 

伊勢神宮も右からなのです

 

私が伊勢神宮へ初めて行ったとき

耳を疑ったのが

霊能者としてのはじまりでした

 

鳥居をくぐる前に外宮では

左前で一礼、出るときも

 

鳥居の左側を歩けと言われ

鳥居を出て左で一礼

 

内宮では鳥居の右手前で

一礼といわれ

 

内宮も外宮も

鳥居ひとつひとつにあいさつをしました。

 

そして何より驚いたのは

内宮でも外宮でも

 

私がお願いしようとしていた事

すべて・神々が声を揃えて

全ての願い事を言ってくださったのです。

 

その時はその声が

神様だと言うことが分からず

 

私の頭はいかれちゃった

のかと思いました。

 

でも、その日から何かあるたび

人に会うたび

 

誰とも分からぬ人の声が

聞こえ始めたのです。

 

内宮へ入った時も

「やっと来たな」という声が聞こえ

 

主人に「何か言った?」と聞いたのですが

何も言っていないと言われ

不安になった事を覚えています。

 

その日から霊能生活が始まり

大変なこともありましたが

 

ちゃんとした先生に予約をとって

待つこと1年半

 

これが何なのか不安を抱えての

生活が続きましたが、1年半後

 

先生から見えている事・聞こえいる事

間違いありませんと言われ

 

早々に霊能者として

動くように言われました。

 

私が今日まで神様から

教えて頂いた事は数限りなくあります。

 

神様は皆さんが幸せになれるよう

日々神棚の中から話しかけています。

 

神様の言葉をお伝えする事が

私の役割だと思っています。

 

神様は冗談も言いますし

怒る事もあります

 

その中の一つの冗談が

俺たち血液!!

自律神経!!

と、前はよく言われていたのですが

 

今何となくそれが冗談ではないと

思っています。

 

地震が来る前は体調が崩れ

もちろん電磁波が強いと

落ち着かなくなるからです。

 

地震が来たあとはかなり体調が崩れます。

 

血液の流れが悪くなると

ザァーと音がするので

 

俺たち血液!!

自律神経!!

今は納得です。

 

そして神々がこんなにも

人々を守ろうと心配して

 

手を変え品を変えて、一日中

動いている事がわかりました。

 

神は何もかも知っています。

困ったり悩んだりした時

 

霊能者に相談するのも

一つの方法だと思う今日この頃です。

 

本日は、最後までご覧頂き

有難うございました。

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