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天照皇大神様のおことば(お告げ)~神様がいま伝えたいこと~

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こんにちは、マダムナマリです。

神様が今日いつも言っている事を

 

書きなさいとおしゃたので

わかりやすい事から

書いていきたいと思います。

 

皆さんのお宅には

神棚ありますか?

神様がおっしゃるには

神棚があるにこした事はないが

 

神棚を難しく考える事は

無いとおっしゃいます。

 

お正月に頂いたお札を

タンス(方角は間違えない事)に

 

おまつりして水を

上げるだけで良いのだそうです。

 

もっと簡単に言うと

神棚が立派だから

 

神様が力を出すと

言うことではないそうです。

 

神様は生きている人々全てに

平等に力を与えているのだそうです。

 

ただ神様が言っている事が

人々に聞こえないのが

つらいとおっしゃっています。

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神棚から伝えたいこと

全てを知っていらっしゃる神様は

どんな問題があっても

 

全て解決する方法を

知らせたいのだそうです。

 

前出で書いたように神様は

人々に平等に力を与えています。

 

それが理解出来たのは

数年前、主人と知人と私の3人で

 

伊勢神宮へいった時の事ですが

その日は祭典があり警備の方が

 

警備していた時

人々の体・顔等のあちらこちらに

黄色い色がはいっていたのです。

 

でも、1人だけ黄色が

入らない人がいました。

 

「きちんと並んでください」という

警備員の方の言うことに逆らって

 

列を乱して前に進んだ方が

黄色い色が入らなかったのです。

 

その時は私もびっくりしました!

 

神様には全てが

見えているのだと実感しました。

その日は風が強く

外宮・内宮の麻のれんは

 

かなり強く揺れていたのですが

私が暖簾の前に立つと

 

麻のれんはピタッと揺れが止まり

男の神様、女の神様が一斉に

 

私が言おうとしていた願い事を

言い始めて下さったのです。

 

何一つ抜かすことなく声を

揃えておっしゃってくださいました。

 

私は2度目の伊勢神宮の

お参りでしたが

 

前回と同じく

願い事をおっしゃってくださいました。

 

このことでも神様は全て

ご存知なのだと思いました。

 

伊勢神宮へ向かう車の中でも

神様はたくさんのおはなしを

してくださいました。

 

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私の祖母について

私の家系についても

話してくださいました

 

私の母の母が神であった事

神である祖母が忙しく

神として動いている事

 

私の父方にも母方にも

神の声が聞こえる人がいなかったこと

 

祖母がどんな神様であるか

分かりやすく教えて頂きました。

 

外宮・内宮をお参りした後

ある掛け軸を買うように言われ

 

内宮でその掛け軸を

買い求めて手にしたとき

 

何故か涙が止めどなく

溢れてきました。

 

私には事情があり

父親と母親と数十年合っていません。

 

色々な事情があり祖母と

一緒に暮らした時期も少しあります。

 

でも霊感がある

祖母ではありませんでした

 

苦労苦労の人生であったのに

いつも明るく人を包み込むような

 

あたたかさを持っている

祖母でした。

 

私は祖母が大好きでしたが

まさか祖母が神様だったとは

信じられませんでした。

 

祖母が産んだ子供は

皆何らかの問題がありましたし

 

祖母自体、夫が外に女の人を作り

1人で子供も育てるという

苦労もしているのです

 

私がそんなことを考えていると

神様が神だからみんな幸せだとは

言えないというのです。

 

実際、天照皇大神様も弟の事で

苦労されているし

 

母親がいなくて

お産れになっている

 

神だから幸せだとは

限らないそうです。

 

神でも体が弱かったり

貧乏で食べる事にも

 

困っていた神も

いるそうです。

 

それが今も続いている

だから人々を守る為

 

私が降ろされたのだそうです。

 

「私達神々が神棚からでは

出来ないことをお前がやるのでする」

 

と言われました。

 

天照皇大神様が直々に

私におっしゃられたのは

 

「一兆の神がお前をサポート

しまする故心配することはない。

 

神がお前の目を使い手を使い

お前の体を使い動きますゆえ

自然に任せなさい」

とおっしゃるのです。

 

私は天照皇大神様のお顔も

お声も知りませんでした

 

その時

はっきりと見えたのです。

 

「神棚からでは人々に

伝えることもできない

 

守るにも伝わらねば

神としてつらいのでする

 

お前の目で人を清め

お前の手で人々の病を消し

体全体で光を与えるのでする」

 

とおっしゃりました。

 

実際私の目は自分が

見ようとしている所を

 

見ているというのは

ほんのわずかです。

 

買い物に行っても

この洋服買おうと手に持とうとすると

 

違う物を持っている事が

多いのです。

 

私に霊能力がついて最初の

何年かは白しか洋服もバックも

靴も買えませんでした。

 

最近になってやっと色のある物が

着れるようになりましたが

 

バックだけはCOACHの

白いバックです

 

そして曜日によって

服の色が違います。

 

月曜日は赤

火曜日は生成りかクリーム色

水曜日はブルーかストライプ

 

木曜日は緑

金曜日は黄色

 

土曜日は茶色・モスグリーン

日曜日は好きな物を着て良いが

たまには桃色・オレンジ色

 

曜日は関係なく仏滅は紫色と

やはり決められています。

 

が、それをひとつひとつやっていくと

手の力目の力など強まっているようです

 

その他の事も

ひとつひとつ進んでいきます。

 

神様がおっしゃる事には

全て意味があるのです。

 

今日は、最後までご覧頂きまして

有難うございました。

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